久々にゲームソフトを買いました!

とあるリメイク作品を購入しました。!!

 だが、そのタイトルは秘密。 

 ジャンルはロールプレイングゲームとなります。

  とっても、面白い!!  

昔は、戦闘を楽しんでいて、ストーリーは余り 感じ取れなかった私となります。 

ですので、何十年たってから理解しようと思い 手に取りました。 

1か月以上前に予約をして、最近、購入をしました。 

 なんだか、小遣いが少ないので、発売日の次の日に 買いました。 

その日だけは、潤っています!! 


 そして、ゲームの話です。 

  とにかく、戦闘のユーザビリティ(操作性)が良い。 

加えて、リメイクされた音楽も、世界観に合って いるので、感動をしております。 


 私は、ロールプレイングゲームでの2-3割は戦闘時間 だと思っています。 

ですので、楽しい戦闘をしたいのです! 

だけど、偶にですが、不可思議な操作性のゲームが あります。


  どうしてなのかな?と考えてみました。 


私の考えは・・・ 昔ならともかく、今は、作り手の想像力がゴールと なります。 

もちろん、ユーザビリティ(操作性)も含んでです。

  どういう事かというと レトロなゲーム(表現がこれしかないのです)は、 

作り手の想像力ではなく、ハードウェアの限界が ゴールだったのです。

  今は、凄まじい容量がカートリッジや円盤に 保存できるので、

ハードウェアの限界はない・・・、 と、私は思っている。


そして、何故難しユーザビリティになる??のか考えました。 

 やはり、コアユーザー向けに創られているゲームが 多いからだと感じました。 

こればっかりはジレンマです。

  ただ、人間の脳が識できるボタン数は少ない、と いうのは事実らしいです。 

ですので、私は、ボタンが使う箇所は、 多くても4-6個だと嬉しいと感じています。 


 ゲーム入門者には、その数でも多いと思いますが。

 昔は、ボタン数が少なかったのです!! 

そこがレトロなゲームの最大の魅力だと私は感じて おります。

0コメント

  • 1000 / 1000