ロールプレイングゲームも、時代で変わる。
私の意見・考えになります。
昔、ロールプレイングゲームは凄い難しかった。
結構ひどいのでは、ラスボスで詰むゲームもありました。
他にもダンジョン内で敵に倒されたら、その場所まで別の冒険者が助けに行かないとダメなゲームもありました。
その場合(敵に倒されたら)、新しい冒険者はLv1からのスタートになります。
そんな感じのゲームですらクリアしていた私になります。
そして、話が変わりますが、昔のRPGで一番大事(初めにみる所)だった要素はグラフィックでしょうか。
見栄えが第一でした。
ですが、今は違うと感じています。
やはり、そのゲームに人気があるか否かでしょう。
みんなで楽しくゲームをする為に、人気のあるゲームを共にプレーしている方が多いと感じています。
連絡先を教えるのは難しくても、ゲームでゆるーく付き合う程度なら敷居が低いと感じています。
ゲームがコミュニケーション・ツールになったのでしょう。
ただ、昔を振り返ると・・・
確かに2000年初期にも、コミュニケーションゲームはありました。
ですが、当時はパソコンをする事自体がマニアックな世の中でした。
結構、私にとっては生活が大変な時代でした。
話を変えますが、この流れで言うと新しい媒体(プレー感覚)が必要なのでしょうか。
それにより、どのような新しい手法がでるかを、私は凄い楽しみにしております。
素晴らしい玩具、感覚を私は待っています!!
新しい感覚×RPG=∞ となります!!
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